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インターネットエクスプローラーとは?/ レイク

[ 116] Internet Explorer - Wikipedia
[引用サイト]  http://ja.wikipedia.org/wiki/Internet_Explorer

バージョン2.0では、読み込み限定ではあるがネットニュースクライアントの機能も持っていた(ただし、日本語等への考慮は皆無)。また、最初のバージョンからGopherへのアクセス機能も付いている。
バージョン4.0では、新しく開発されたTridentのブラウザエンジンを利用。また新しい試みとしてチャンネルと呼ばれるプッシュメディアが採用されたが、当初の期待に反して普及しなかった。当時は常時接続が一般的ではなかったのが原因だといわれている。
米Eolas社との特許侵害訴訟問題[2]から、ActiveXを利用して埋め込まれるメディアプレーヤーやFlashの自動実行をブロックするように仕様が変更された。これによりマルチメディアの自動的な再生などは遮断されないが、埋め込まれたコントロールを操作するときは一旦クリックを行ってアクティブ状態にする必要がある。
尚、この問題はウェブページ側の記述を変更することで回避可能。またIEコンポーネントブラウザは原則この影響を受けない。
IE7でWebページをブラウジングしている際、高い頻度で戻るや進むを使用すると、高い確率でエラーダイアログが表示される症状が確認されている。
Vista版ではIMEでユーザが作成した辞書が、保護モードの状態では使用できない、という問題がある。辞書を使用したいサイトを、インターネットオプションで「信頼済み」サイトにして保護モードを部分的に無効にするか、保護モード自体を無効にすれば使用できるが、その場合はセキュリティに対するリスクが高まり、問題が発生しても自己責任となる。
フレームを使って表示するウェブページで、旧バージョンのIE6では正常に表示できたページが、IE7で正常に表示できないという不具合が一部で確認されている(ただし、フレームの利用は現在では推奨されていない)。大幅な仕様変更によりIE6以前の機能・仕様に依存していた多くのWebサイトは、ページの修正を余儀なくされているケースも多い。
これらブラウザ間の互換性が失われるだけでなく、IEに依存したウェブサイトの増加によりIE以外のブラウザの普及が妨げられることにもなりかねない。それゆえこの姿勢には批判の声もあり、2007年にはOpera Softwareが欧州委員会にマイクロソフトを提訴している。→ウィキニュース
入力補完、パスワード管理、画像縮小表示、印刷プレビューなど、バージョンアップ毎に次々と新機能を盛り込んでいくのがこのブラウザの特徴であった。しかし、現在では新しいバージョンのリリース間隔が長くなってきている。
ブラウザの脆弱性を利用した攻撃に対して、シェアが最大であるため標的にされやすく、発見後、修正パッチが未発表の脆弱性も多い。また、OSと結びついた構造であるため攻撃を受けた場合にシステムへ損害を及ぼすこともある(特にActiveXコントロールはローカル環境にログオンしているユーザの権限の範囲でほぼ無制限にアクセスが可能となっており、これを利用したスパイウェアが数多く存在している)。最低限、常にWindows Updateを行い修正パッチなどを導入し、ウイルス対策ソフトやスパイウェア対策ソフトをインストールしておくことは必須である。

 

[ 117] ちょこっとだけWindowsの知識アップ(インターネットエクスプローラー/IE)
[引用サイト]  http://www.geocities.co.jp/SiliconValley-SanJose/3220/IE.htm

IE16 ●リンクやバナーをクリックしても新しくブラウザは開くのですがリンク先が何も表示されません。
Webページの開きや、サイト内の各コンテンツページへの移動などの速度は今までのダイヤルアップから数段速くなったのに、なぜか窓の杜とかVectorなどからファイルをダウンロードする時だけは、今までのダイヤルアップの速度と同じような速さに感じる。
インターネットエクスプローラーが、起動するたびに前に使用した時に決めた大きさ(広さ)で起動してくれない。毎回クリックして起動させた後で、好みの大きさにセットし直してWebしている。なんとかならないのか!
●IEをクイック起動ツールバーに登録しておいて、そのプロパティで「実行時の大きさ」を「最大化」にしておきます。または、壁に別途ショートカットを付くって、そのプロバティで同様の設定をする
●管理者権限でログインしているのに、インターネットオプションに制限がかけられていて直せない。
システム管理者権限でログインしているのに、インターネットエクスプローラのメニューバーのツール(T)のインターネットオプション(O)に制限がかけられて直せません。
「このコンピュータの制限により処理は取り消されました。システム管理者に問い合わせてください。」
と言うメッセージが出て、処理を受け付けてもらえません。制限を消すには、どうしたらいいのでしょうか。
別段変わった事をした覚えも無いし、また、ソフトウェアーやフリーソフトなどもインストールした事も無いのに、なぜかIEの経歴が無くなってしまいます。IEを新規にインストールし直してみたり、Windowsを入れ直ししてみても、時々経歴が消えてしまいます。
これでも出ない場合には、チェックを付けてから再起動してみてください。それでも駄目な場合には、一度付けたチェックを外して再起動、そしてまたチェックを付けてみる。
それでも表示されない場合はクイック起動バーのIEのアイコンを右クリックしてデスクトップまでドラッグし、コンテキストメニューから<ここにコピー>を選択します。(つまり、今のまま本体のショートカットを使うしか無い)
インターネットをしている時になぜかwebページ上の画像が全て×に変わってしまって表示されなくなってしまいました。設定では「画像を表示する」にしてあるのですが…。 ×のところを右クリックして「画像の表示」をクリックするとその画像だけ表示されるんです。
第三者がPCを操作した時などのセキュリティ面からも検索結果リストなどは消しておきたいですね。
ページを開いてそこに張ってあるリンクやバナーなどをクリックしても、新規にページは開くのですが、中身が何も表示されません。フリーズしてしまったような症状になります。また、モデムが反応している様子が無いみたいです。OSの再インストール、IEの修復、スキャンディスク・デフラグ等一通りやったのですが駄目でした。
常駐している物を一度全て止めてしまって様子を見てください。常駐(スタートアップ)しているソフトの止め方は
かなりの確率で起動時になにがしかのエラーを出して終了してしまいます。IEはWindowsの基本部分に大きく関わってしますからバージョンアップする場合には、順次バージョンをあげていってください。
しかし、IEの場合、6以外の物は既にサポートが終了していますから、リカバリーなどした場合には、他のソフトなどをインストールしない状態の時点でアップデートしてみてください。いまく行けばすんなりとIE6にアップ出来ます。
お絵かき掲示板で自分で書こうと思って「お絵かきをする」などを選ぶと左上に白い四角があって赤で×が書いてあるのが表示されるのです。
最近インターネット・エクスプローラーを立ち上げると、すぐに繋がらずに次のようなメッセージが現れます。
ホームページ上で右クリックして「ソースの表示」をクリックして、ソースを見ようとしても、何も表示されせん。どうしたらいいんでしょうか?
IEを起動してメニューから「ツール」−「インターネットオプション」−「インターネット一時ファイル」を全て削除してみてください。この一時ファイルを「IEのキャッシュ」と言います。これが増えすぎると画像を右クリックして名前を付けて保存等も出来なくなる事があります。
検索設定のカスタマイズボタンを押すと、スクリプトエラーが表示され、そのままOKを押すと文字化けしたウィンドウが表示されます。そして、それらのウィンドウを全て閉じて、新しくIEを立ち上げ直して、同じ操作をすると、初回は、正常に検索設定のカスタマイズのウィンドウが表示されますが、2回目以降は同じようなエラーが続きます。
「新しいウインドウを開く」でウインドウを開こうとしても、現在開いているウインドウで、開いてしまいます。

 

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